ビーグレンの成分は天然由来のものが多く、

天然成分は腐るのも早いです。

菌は天然成分が大好物で、菌が増殖すればニオイが変わります。

ビーグレンは厳しいチェック体制で菌の繁殖のない環境を維持すると同時に、

きちんと必要最低限の防腐剤を入れて、使うひとの肌を守っています。


防腐剤がなければOKというものではないのです。